Rhodesピアノ(ローズピアノ)のStageというモデルは、先日別の記事にも書いたがパッシブのエレクトリックピアノである。それが故にギター用エフェクターを繋げたりギターアンプで鳴らしたりと、色々な楽しみ方ができる。エフ […] […]
RhodesピアノにはパッシブのStageというモデルと、ビルトインのプリアンプ、パワーアンプ、ステレオスピーカーユニットがついたSuitcaseというモデルがある。 Rhodes Suitcaseの方が当然高価にはなる […] […]
Rhodesピアノ専用のプリアンプというものは、かつてはもっともっと沢山あったのだけれど、最近は探しても数種類しか出てこない。Rhodes専用のプリアンプでなくてもギター用(Bass用でも代用できる)を使えば良いわけだか […] […]
昨日、週末にRhodes Suitcaseを修理したと書いたけれど、今日嬉々としてローズを弾いていたら、突然、また音が出なくなってしまった。 さっきまで鳴っていたオルガンの音が、プツリと鳴らなくなってしまった。 なんとな […] […]
Rhodes Suitcaseピアノには2つのパワーアンプが内蔵されていて、外部機器をつないで音を出せるようになっている。2チャンネルあるうちの片方を使ってローズを鳴らし、もう片方で外部のシンセサイザーなりなんなりをつな […] […]
我が家にはRhodesピアノが2台ある。一台はRhodes Stageでもう一台は、Rhodes Suitcaseだ。なぜ、2台も持っているかというと、これはもう道楽の世界で、実際のところ本当に2台も必要なのかは怪しいと […] […]
ジャズを聴くかたであれば、誰もがよくご存知のピアニスト、Bill Evans。 私は、実はビルエヴァンスはそれほど得意な方ではなかった。彼のピアノは、なんだかちょっと冷たい感じがするので、聴いていると憂鬱になる。アルバム […] […]
近頃落ち着いて家のステレオで音楽を聴くような時間がない。時間がないのは仕事が忙しいせいとか、何か他に夢中になっていることがあるとか、そういったことではなく、自宅にいる時間の大半を寝ることに費やしているからだ。 そのために […] […]
どうも、アメリカの音楽はよくわからないところが多い。 わたしのレコードラックのほぼ9割以上はアメリカ人による音楽のレコードやらCDなのだけれど、それでもよくわからない。 ジャズやら、ロックやらばかり聴いていたらなんだか気 […] […]
私は近頃、ハモンドオルガンやらローズピアノといった、ピアノではない鍵盤もののジャズをよく聴いている。ハモンドオルガンはとくに大好きで、大学時代からよく聴いているのだけれど、あれは良い楽器だ。 わたしは、鍵盤楽器を全く弾け […] […]