昨日、自宅にハモンドオルガンを搬入したのだが、電源を入れるたびにモーターの音がブンブンうるさくてどうも気になっていた。 ハモンドオルガンというのは、このぐらい雑音がするものなのかと諦めていたが、聞いているとその雑音がどん […] […]
入るかどうか、が入ってきたところで置き場所があるのかないのか、心配していたHammond B3とLeslie122RVがなんとか部屋に収まった。 ハモンドについては、あらかじめどこに置こうか考えていたのだけれど、レスリー […] […]
オペラシティーの建物を出たら、雨が上がっていた。 その日は朝から、おかしな天候だった。朝家を出た時には晴れていたのだが、初台についてみると、雷雨に見舞われ、私は演奏会が始まる前にその雷雨の模様を観ながら喫茶店で朝ごはんを […] […]
今はもうCDの時代ではないのかもしれない。 最後に映画のDVDをレンタルしたのはもう5年以上前だったかもしれない。よく覚えていない。結局一度もBlu-rayディスクというものの世話にならなかった。映画はもっぱらアマゾンプ […] […]
暑い日々が続きますが、皆様のご機嫌はいかがでしょうか。特にお変わりないでしょうか。 今年は、新型コロナとかで皆マスクをつけているおかげか、夏風邪などあまり流行っていないのか、はたまた流行っているのか、よくわかりませんが、 […] […]
先日、従兄弟から電話があった。 従兄弟から電話がくることなど、滅多にないことなので、私は不謹慎にも誰か親戚が亡くなったのかと思ってしまった。だいたい、滅多に連絡がこない人からの電話は、よくない知らせのことの方が多い。今回 […] […]
Western Swingの名盤と言えば、Bob willsのThe Tiffany Transcriptionsが決定版だと思うけれど、そういう古いのではなくて、今を生きるミュージシャンのアルバムも忘れてはいけない。 […] […]
Leon McAuliffeというスティールギター奏者がいる。このブログでも何度か紹介したような、していないような。Bob Willsのバンドでスティールギターを長い間弾いていた名手である。 Bob Willsのバンドを […] […]
大は小を兼ねるというので、スティールギターも6弦より8弦、8弦より10弦の方がすぐれているように思っていたのだけれど、思いがけなく6弦のスティールギターを弾いてみたら、これがまた奥が深い。 ついつい、手に入れてしまった。 […] […]
トランペットのワンホーンカルテットの名盤は案外少ない。大抵は、もう一人サックスやトロンボーンが入っていて、ソロを回している。 サックスのワンホーンものはそれに比べたら少しは多いかもしれない。これは、トランペット好きとして […] […]