さて、またペダルスティールギターである。 今日は、 The Flying Burrito Brothersを聴いている。 フライング・ブリトー・ブラザーズなかなか奥深いロックの世界である。ロックの沼である。私は、初めて彼 […] […]
このブログをもうかれこれ二ヶ月近くサボってしまっていた。 特に何があったというわけでもないのだが、何もないからこそ、何も書くべきことがなかったのだ。とは言ったものの、世の中には書くべきことが山ほどあるということはなんとな […] […]
James Burtonのキャリアのハイライトはやはりエルヴィスのバンドのバンマスだった時だろうか。ピンクペイズリーのド派手なテレキャスターをステージでメインに使い、ゴージャスなサウンドを奏でていた。 ジェームスバートン […] […]
どうも私は70年代のギターに偏愛癖がある。 偏愛癖という、日本語なのななんなのかわからない言葉を使ってしまったが、70年代のギターはどれも一定の完成度と、一定の出来の悪さが同居していて良い。という話は、このブログのどこか […] […]
Red Garlandについては、ここで何度か書いたことがあるけれど、ジャズのピアノトリオで一番たくさんCDを持っているのはレッドガーランドかもしれない。 そもそも私はあまりピアノトリオを聴かない。ジャズは好きなので、C […] […]
盆が過ぎると秋というのはわかっていながらも、東京の8月は暑苦しく、秋が来ても体感的には気づかない。暑い暑いと汗をかきながら、8月を過ごすのが毎年の常というものである。 9月が半分以上過ぎて、ふと、涼しさを感じるようになっ […] […]
昨日、週末にRhodes Suitcaseを修理したと書いたけれど、今日嬉々としてローズを弾いていたら、突然、また音が出なくなってしまった。 さっきまで鳴っていたオルガンの音が、プツリと鳴らなくなってしまった。 なんとな […] […]
Rhodes Suitcaseピアノには2つのパワーアンプが内蔵されていて、外部機器をつないで音を出せるようになっている。2チャンネルあるうちの片方を使ってローズを鳴らし、もう片方で外部のシンセサイザーなりなんなりをつな […] […]
私は、両親がキリスト教の家庭で育った。しかしながら、教会へはほとんど足を運び入れたことはない。 年に1度か2度、クリスマスと、イースターには教会に行った記憶がある。それらの日には、子供も参加できるパーティーがあるので、連 […] […]
Hammond B3は117V 60Hzで使うようにできているらしく、東京の50Hz環境で使うためには周波数変換機というもの、いわゆるサイクルチェンジャーがなくては使えない。誠に困ったものである。そうでなくてはA440の […] […]