YouTubeでContemporary photography in the USAという80年代のドキュメンタリーを見ていた。10分弱のシリーズでいくつかあるようなのだが、Garry Winogrand、Mark C […] […]
Patti Austinという名前を初めて知ったのはArturo Sandovalのアルバムで「Only you(No Se Tu)」というArmando Manzaneroの曲を聴いた時だ。 サンドバルの朗々と歌い上げ […] […]
無理やり前向きにならなくてもいいのだけれど、あんまり内にこもった考え方や、後ろ向きにしか考えられなくなってしまったら、何もする気が起きなくなってしまう。今の私がまさにそうで、思考が内にこもってしまい、あれもダメだったこれ […] […]
こう言ってしまえばミもフタもないんだけれど、写真集というものでみる写真と、展示のプリントで見る写真は大きく異なる。当然、見た時の印象も異なる。写真集で見た時はいまいちピンとこなかった写真も、展示プリントで見てみるとなんだ […] […]
身の回りが物で溢れている。CD、レコード、もう読まないであろう本、大して弾かない楽器、使っていないカメラなんかだ。 ミニマリストというのにちょっと憧れる。必要最低限のものを持つ生活。それ以外のものは持たない生活。そういう […] […]
よく、社会を賑わすような事件や、災害があると、必ずそのことをネタにした不謹慎な発言をされる方がおります。 そうすると、今の時代だとインターネットやなんかで「コイツ不謹慎な発言しやがって」とのように広がったりします。それで […] […]
写真集を見るようになったのは、写真への興味っていうのもあるけれど、元々カメラとかそういう写真撮影に用いる道具みたいのがどうも妙にかっこいいなあということになって、じゃあ、そういう色々なカメラで撮られた写真っていうのは一体 […] […]
音楽というものを何も聴く気が起きなくなった。 半年ほど前から体調を崩してしまい、それ以来音楽を聴くのすら辛いことがある。まあ、そんな命に関わるような病気じゃないからいいのだけれど。 ちょっとカントリーのアルバムでも聴こう […] […]
私はアメリカ贔屓ではない。確かにアメリカは豊かな国だし、素晴らしいアートやエンターテイメントを生み出し続けているとは思うけれど、だからってアメリカが好きというわけではない。 アメリカ合衆国という国が、実際のところどんな国 […] […]
Johnny Aという人については詳しく知らない。スティーブヴァイに見出されてメジャーなアーティストになったということは聞いたことがあるけれど、こういうわりと畑違いというかブルース、カントリー、ロカビリーの匂いをさせるよ […] […]