今はもうCDの時代ではないのかもしれない。 最後に映画のDVDをレンタルしたのはもう5年以上前だったかもしれない。よく覚えていない。結局一度もBlu-rayディスクというものの世話にならなかった。映画はもっぱらアマゾンプ […] […]
暑い日々が続きますが、皆様のご機嫌はいかがでしょうか。特にお変わりないでしょうか。 今年は、新型コロナとかで皆マスクをつけているおかげか、夏風邪などあまり流行っていないのか、はたまた流行っているのか、よくわかりませんが、 […] […]
今年の夏休みが終わった。今年は、コロナとかでどこにも行けず、家で寝転んだり、近所に散歩に行ったり、酒を飲んだりして過ごした。なんとも夏休みらしい良いお休みだった。 そもそも、私は旅行の類が得意ではない。だから、むしろ家に […] […]
我が家にはRhodesピアノが2台ある。一台はRhodes Stageでもう一台は、Rhodes Suitcaseだ。なぜ、2台も持っているかというと、これはもう道楽の世界で、実際のところ本当に2台も必要なのかは怪しいと […] […]
約10年前に、1964年頃製造のGretsch 6117、いわゆるDouble Anniversaryを楽器屋で発見した。その時は、ボロボロで、ゴミ同然の状態だった。ネックはかろうじてボディーにくっついていたが、いつ取れ […] […]
先日、従兄弟から電話があった。 従兄弟から電話がくることなど、滅多にないことなので、私は不謹慎にも誰か親戚が亡くなったのかと思ってしまった。だいたい、滅多に連絡がこない人からの電話は、よくない知らせのことの方が多い。今回 […] […]
Western Swingの名盤と言えば、Bob willsのThe Tiffany Transcriptionsが決定版だと思うけれど、そういう古いのではなくて、今を生きるミュージシャンのアルバムも忘れてはいけない。 […] […]
Leon McAuliffeというスティールギター奏者がいる。このブログでも何度か紹介したような、していないような。Bob Willsのバンドでスティールギターを長い間弾いていた名手である。 Bob Willsのバンドを […] […]
大は小を兼ねるというので、スティールギターも6弦より8弦、8弦より10弦の方がすぐれているように思っていたのだけれど、思いがけなく6弦のスティールギターを弾いてみたら、これがまた奥が深い。 ついつい、手に入れてしまった。 […] […]
トランペットのワンホーンカルテットの名盤は案外少ない。大抵は、もう一人サックスやトロンボーンが入っていて、ソロを回している。 サックスのワンホーンものはそれに比べたら少しは多いかもしれない。これは、トランペット好きとして […] […]